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日本語化ソフト/日本語化パッチ

日本語化パッチを作ったので公開しています。というか本家で日本語化が組み込まれる方が更新しなくてよくて楽なんで、ほとんどがパッチではないです笑。 PortableApps のものは、本家だけアップデートしている場合、Appフォルダの中の本家のファイルに上書きすればそのままポータブルで使えるものかと。

Notepad2 / Notepad2-mod /metapath / Notepad3 日本語化パッチ

「メモ帳2」って感じの軽快でしかし多機能なエディタです。特集ページにて。

PortableApps.com Platform 日本語化

2019年9月更新、本家に組み込み待ち(次期バージョンで)。PortableApps.comのソフトを自動更新できるランチャー。

バージョン 16.0.3(2019年8月)の未訳部分を翻訳し、Translationsに投稿しました。次のバージョンアップで組み込まれると思いますが、手動で更新するには PortableApps\PortableApps.com\App\Locale\Japanese.locale の中身を投稿した文字列に変えます。

Windows 10 Auto Dark Mode 日本語化

〆2019年10月翻訳、本家組み込み済み。Windows 10 Auto Dark Mode は、Windows 10 を指定時間にダークモードにしてくれる。簡単なソフトなんで、基本的な使い方は、一番上のチェックボックスをオンにして、時間を指定して適用 (Apply) を押せばその時間になるとテーマが切り替わります。テーマの切り替えをタスクスケジューラに登録するらしいので、そのまま閉じればよしです。

universal extractor 2 日本語化

〆2019年9月更新、本家に組み込み済み。Universal Extractor 2は、100種類くらい対応の解凍ソフト。バージョン RC2 を翻訳調整し本家にアップロードしてあります。リリースのところからプログラム本体をダウンロードできます(その後、プログラムを起動し、「プログラム更新」で日本語ファイルが更新されます)。

LameXP 日本語化

〆2019年10月翻訳。LameXP は mp3, mp4, FLACなどに対応したエンコードソフト。本家のベータ版に組み込み済み(30日の使用期限、Build 2232では「最高」と「最低」が逆です。11月のRC1で直ってます。RC1では更新機能の翻訳を修正、その次で修正かな?)修正があるのでまだベータ版の使用を推奨。

  • テスト用に。 BBC Sound Effectsで、BBC所蔵のwavのダウンロード。RemArcライセンス、私用、教育、研究での利用は自由、商用はBBCに要許諾。

mp3DirectCut 日本語化

2019年10月更新、本家に組み込み待ち(次期バージョンで)。mp3/mp4/aacの無劣化カットソフト。Githubに公開し、開発者と連絡が取れました(ポータブル化方法もそちらへ)。バージョン 2.12(2012年)から翻訳の更新が止まっていたので新機能などを翻訳(実際に全機能を使用していないので正確性は△かと)。

類似ソフトにMp3spltがあり、これはFLACなどを無劣化カットのようでこれも翻訳したい。ソースフォージから翻訳用のpoファイルが入手できるが、多言語化の途中で開発中止しているのかメニューは英語のまま。文章量も多く優先度低い。

wxmp3gain 日本語化

2019年9月より、使用できず本家に組み込み待ち(長期化するかも)。mp3ファイルの元の音量を調整し Windows 10 でも使えるwxmp3gainです。wxMP3gain PortableをPlatformで自動更新しておくとバージョンアップで日本語になっているかもしれません。mp3gainの後継。github のプロジェクトのページへアップロードしました(2019年9月)。日本語化ファイルだけでは翻訳されずで、プログラムの方でも対応が必要なんだと思う。いつ反映されるか分かりません。更新頻度も遅く2019年4月に4年ぶりくらいにバージョンアップしています。

あとは、このソフトにはmp3gainに存在した、アルバムごと音量を調整する「アルバムゲイン」がなく、2016年時点で実装予定とは書いてありました。この機能は欲しいですね。

SUMo/DUMo 日本語化

2019年10月に更新、次期バージョンで本家に組み込み。主に未翻訳部分の翻訳で、IDPhotoStudio は新規翻訳。

  • SUMo
  • DUMo は、それぞれソフトウェア、ドライバの更新チェックソフトです。最も最新のファイルは出所が分からないので、新しいドライバがあるという参考程度にして製造者の公式サイトとかメーカーサイトから探す。
  • KCleaner キャッシュ削除。
  • IDPhotoStudio 証明写真をプリンタで印刷するために画像を整形する。
  • 組み込み待ち VideoInspector

Q-Dir 日本語化

〆2019年10月翻訳、本家に組込済み。11/25のQ-Dir 7.96で調整も終わり。

  • Q-Dir 4フォルダー表示できる多機能ファイラー(エクスプローラー)。未訳部分を翻訳。
  • DesktopOK アイコン配置の記憶+様々な機能追加ソフト。同じく未翻訳部分。
  • ClassicDesktopClock アナログ時計。
  • OK.Its.Raining.Men(画面に水の波紋を降らせる)。

Q-Dirは、かなり前の翻訳で全体の60%が翻訳完了になっていた。何回かに分けて翻訳した。Q-Dirの多言語ファイルに含まれる、共通パーツを使っている以下も翻訳。

共通パーツで、ソフト自体開発中なのは Film.Strip.Explorer。動画を見る?

LAN Messenger 日本語化

2019年10月翻訳、次期バージョンで本家に組み込みだろう。LAN Messengerは、LAN内のデスクトップ同士で、起動するだけでメッセンジャーになるソフトで、メッセージのやり取りやファイルの送受信ができる。メッセージも暗号化されている。GitHubに日本語化ファイルをアップロードしました。説明もそちらへ。

Renamer 日本語化修正

〆2019年11月末のベータ版に組み込み(バージョン7.1.0.5)。ファイル名変更ソフト ReNamerの「正規表現の説明」だけ翻訳を修正。

FileTypesMan 日本語化

2019年11月翻訳、本家で公開済み。右クリックメニューを操作するツール。レジストリをいじるので気をつけて、使う前にシステムを復元できるようにしておくこと。

  • ShellMenuView 1.41, 右クリックメニューを有効/無効化
  • ShellMenuNew 1.02, 「新規作成」のメニュー項目を表示/非表示
  • ShellExView 2.01, シェルエクステンション(右クリック、ツールバーなど様々な)を有効/無効化
  • OpenWithView 1.11, 「プログラムから開く」の項目を表示/非表示
  • RegistryChangesView 1.21, レジストリのスナップショットの保存や変更点の比較。
  • FileTypesMan 1.86, 右クリックメニューの主要なレジストリを簡単に編集する。

Ditto 日本語化

2019年11月翻訳、本家のベータ版に組み込みDitto(リンク先でより説明)、PortableAppsもあるクリップボード履歴ソフトで、正規表現検索、一覧掲載への期限切れ、WinMergeで差分比較、他PCへの送信、ダークモード自動対応(ベータ版)。半分くらい未翻訳だった。コード化されておらず翻訳できない部分が10か所はある。

日本産ソフトにも、クリボー、ToMoClip、Clipboard Historyがあり正規表現検索/置換、レジストリ未使用(ポータブル)など高度な機能があります。

WizFile 日本語化修正

11月翻訳修正、次バージョンで導入予定(2.06)。瞬速ファイル検索ソフトWizFileの翻訳ファイルを修正。

TranslucentTB 日本語化パッチ

軽快なタスクバー透明化ソフトTranslucentTBの日本語化。このソフトはWindows 10 でのみ動作。
最新版がおすすめですが、バージョン2018.2(2019も)を日本語化したらソフトが使えなくなるので説明。TranslucentTB-setup.exeをインストール。

以下の5状態が設定が可能。簡単なソフトなので。

  • Regular 通常時
  • Maxi 全画面表示時
  • Start スタートメニュー
  • Cortana 使用時
  • Timeline タイムライン表示時

それぞれタスクバーを。

  • Blur 透かし
  • Clear 透明 透明に
  • Normal 標準 何もしない
  • Opaque 不透明 不透明に
  • Fluent フルーエン フルーエントデザイン

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